現在の対応範囲
- 伴性遺伝:シナモン、オパーリン、パイナップル
- 常染色体劣性:ターコイズ(ブルー)、ダイリュート
- 常染色体優性:バイオレット(SF・DF)
親鳥の表現と遺伝情報から、子に現れる可能性のある表現・遺伝子状態・理論上の確率を確認できます。
父親・母親それぞれの表現と分かっている遺伝情報を選択し、「判定する」を押してください。
ホオミドリウロコインコについて、現在確認できる次の情報を組み合わせて計算します。
ルチノー、パイド、ミスティなどは、現時点の計算対象に含めていません。対応範囲は、確認できた内容から更新します。
ほかの遺伝要素を持っていない前提では、子全体の理論値は次の2通りです。
親鳥が外見に現れていない遺伝情報を持っている場合や、入力内容が実際と異なる場合は、計算結果も変わります。
見た目に現れている表現と、分かっているスプリット情報を選択します。
父親と同じように、母親について分かっている情報を選択します。
判定ボタンを押し、子に現れる可能性のある表現・遺伝子状態・理論上の確率を確認します。
シナモン、オパーリン、パイナップル、ターコイズ、ダイリュート、バイオレットを現在の計算対象としています。
いいえ。表示は理論上の確率です。実際の組み合わせや羽数では、結果の割合が理論値と異なることがあります。
確認できている情報だけを入力してください。隠れている遺伝情報がある場合、実際の結果と計算結果が異なる可能性があります。